ICTの積極的な活用を支援します


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一般社団法人 ICT経営パートナーズ協会 メルマガ (第52号)
    http://www.ictm-p.jp/
                          2018/4/18

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【目 次】
 
1.会長コラム『2018年度活動方針』

                 ICT経営パートナーズ協会

                        会長 関 隆明 

2.特集記事
     『エンタープライズアジャイルを求めると超高速開発に行きつく』

              株式会社ジャスミンソフト 
                     代表取締役 贄 良則
3.ニュース・お知らせ
 ・協会、分科会の活動報告
  ・協会関連セミナー、その他ニュース
 ・協会会員のセミナー、製品紹介、その他ニュース

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【会長コラム】『2018年度活動方針』

               ICT経営パートナーズ協会

                        会長 関 隆明 

    
  当協会は早くも7年目の年度を迎えました。この間に日本企業を取り巻く
  経済環境も大きな変化が見られ、経営者も油断のならない経営を強いられる
  ようになって来ました。

  2013年にJEITAとIDCジャパン共同で日米企業に対して行ったアンケート
  調査で、情報システム投資の重要性について「きわめて重要と答えた企業の
  比率」が、米国では75%、日本では16%で、米国企業はITを企業戦略の
  要と位置付けているとの報告がありました。

  その後アクセンチュア社が行ったITが企業に及ぼす影響調査で、「ビジネス
  モデルを大きく変化させる」と思っている企業が、米国は68%、日本が
  16%と報告されていました。それと比較できる数値を持ち合わせていない
  が、厳しい人手不足にも襲われている現在、我が国の企業のITに対する認識
  も急速に変わって来ていると感じます。

  周回遅れと言われて来た日本も「インダストリ4.0」引き続いて「ソサイ
  エテイ5.0」、「コネクテイッド・インダストリーズ」、さらに「働き方
  改革」と新しい政策が矢継ぎ早に打ち出されて来ました。しかし現業を支え
  ているレガシーシステムの更改や目の前の新制度に伴うシステム修正に追わ
  れている企業にとっては、明日に備えたシステム開発にも挑戦していかなけ
  ればならず、同時に二重のロードが掛かって来ていると感じられるのではな
  いかと推察します。

 “お前たちは「How to」ばかりに熱心だが、大事なのは経営の中身だ”と
  の指摘も受けたりしますが、私達も経営の中身そのものを如何に変革して行
  くかが最も重要な目的だと思っています。それを実行して行く為に、超高速
  開発や経営情報プラットフォーム構築法の整備に力を入れ、顧客企業の限ら
 れたリソースの有効活用を可能にするよう努めてきているわけです。
 お陰様で昨年度までに、それらもある水準にまでになったと判断できるとこ
 ろまで来たと思っています。

  これからは“どんな目的の為に、何を実現したいのか?”というWhatにウエ
  イトを置いた、本来の経営革新活動に一段と力を入れて行かなければならな
  いと考えています。

  当協会は設立以来分科会活動を実施して来ており、その時々で重要と思う
 知識や技術、良き事例やノウハウの活用法などを追求して来ました。
  今後ますますこれを充実し、時代の進歩に遅れないよう努めて行くことが大
  切だと考えています。

  今年も九つの分科会が活動して行きます。紙面の都合上詳述は出来ませんが、
  以下のような分科会です。
 (1)経営イノベーション分科会
    BCPを重視した新ビジネスや付加価値創出の為の支援のやり方を追求
    している分科会で、メソッドとしては「デザイン経営」の考え方を活
    用している。

 (2)超高速開発分科会
    当分科会の発案で発足した超高速開発コミュニテイと一体となって、
    各種啓蒙活動や活用促進、コミュニテイ中心に活用事例セミナー、
    新ツール紹介セミナーなどの活動を活発に行っている。

 (3)ビジネスプロセス分科会
    当協会の理事の開発したGutsy-4(Grand Unified Theory
    Syncronizing Four Models)と言う海外でも評価されている方法
    を用いて、「ビジネスプロセスモデル」や「IT要求モデル」などを創
    出する方法を追求し、その普及の為に多くのセミナーや支援活動を展
    開している。

 (4)ビッグデータ解析活用分科会
    ビッグデータ解析の活用を追求している分科会で、攻めのIT経営実現
    の為の経営判断の質の向上支援を行っている。最近ではマーケテイン
    グや医療・ヘルスケア分野など、支援対象を拡大して来ている。

 (5)国際会計・税務分科会
    一般社団法人国際会計コンソーシアムと一体となって、国際租税の研
    究と普及、消費税など国内税務への対応策の検討や税理士事務所のク
    ラウドサービス活用による働き方改革や顧問先企業への経営指導サー
    ビス向上策を追求している。

 (6)MADO(Management Architecture for Decision&Operation)分科
    会
    当協会の会員が発案したもので、従来充分実行されていない管理会計
    を、IoT時代を迎え、本格的に取り組んで行く為の方法を追求してい
    る。更に新規ビジネスを創出して行く為には、従来の管理会計の手法
    だけでは解決出来ず、「ヒト」、「モノ」、「情報」などまでドリル
    ダウンし、ビジネスそのもののイノベーションを提言して行くことも
    狙っている。

 (7)業種別(建設業)分科会
    当分科会委員長の経営する会社が、長年に亘って建設業に関する膨大
    なデータを集めたデータベースを構築して来た。これを用いたデータ
    マイニングにより、今まで不足していたマーケテイングに役立つ情報、
    顧客アンケート情報、業績予測の為の時系列データなどを顧客に提供
    し、IT化が難しいと言われて来た当業界の経営改革の為の支援に力を
    入れている。
    最近土木分野でのドローンの活用や、新しい測定機器を用いたIoTシ
    ステムの開発などにも取り組んで来ている。

 (8)IoTビジネス分科会  
    IoT事業を実際行っているITベンダー、生産管理やMESなどの支援を行
    ってきているSIerで、IoT時代にも通用する産管理システムを開発し
    ている企業、ITコーデイネータやコンサルタントなどによるオープン
    イノベーション型のチームを作り、IoTを積極的に活用して行くビジ
    ネスの創出を検討している分科会である。従来事例研究が主だったが、
    今年度から小さく生もうとしているシステムのPOC(Proof of Conc
    ept 概念実証)にも挑戦して行く。

 (9)働き方改革ビジネス分科会
    「ホワイトカラーの生産性向上」を対象とし、新しい方法を用いて
    オフィスでの作業実態を測定し、定量分析して行く準備をしている。
    その結果に基づき仕事の改革案を提案し、採用されれば実行に移して
    行く伴奏型支援も行うことを目指している分科会である。あくまでも
    現場の作業者のやっている仕事の実態把握をベースに置き、上位の基
    幹システムの改革にまで迫ろうという試みでもある。
    メンバーも(8)と同じく実際に業務改善に役立つツールを使い、企
    業の業務改善を行っているITベンダー、ITコーデイネータやコンサル
    タントなどからなるオープンイノベーション型のチームを作っている。

  今年度は特にこれらの分科会で検討された結果を用いて、顧客に役立つ
  Whatを追求する、オープンイノベーション支援に、一段と力を入れて行き
  たいと考えています。併せてその活動を効率的に遂行して行く為の協会組織
  の在り方や私たち自身のより良い働き方の検討も、実践を通しながら行って
  いきたいと考えています。
                                           以上
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【特集記事】
     『エンタープライズアジャイルを求めると超高速開発に行きつく』

               株式会社ジャスミンソフト
                     代表取締役 贄 良則

  突然ですが、まずこちらの動画をご覧ください。
      https://youtu.be/QMQZXl5_92s

  この動画をみて "何も感じない” ということでしたら、このあとの私の
  文章は読み飛ばしていただいて結構です。ご視聴いただき、ありがとうご
  ざいました。

  さて「エンタープライズアジャイル」という言葉があります。人によって
  受け取り方が異なるでしょうが、私の解釈は「少人数で大規模システム開
  発を行うための仕組みづくり」です。これは、従来の大規模システム開発
  に対するアンチテーゼといえます。

  "少人数で大規模なシステムを開発できるわけがないだろう…?"

  確かに、これまではそうだったかもしれません。そこで冒頭の動画です。

  これはヤラセではありません。当日、その場で参加者から要望を聞き、
  データモデリングを行い、実装に挑戦しました。参加した5ツールはもち
  ろん100%の完成には至っていませんがそれでも1時間という制約でここま
  でつくることができる、ということを会場にいた全員が認識しました。

  このイベントで興味深いのは、1チーム2名という上限もあったことです。
  (1名のところもありました。)適切なデータモデルの理解があれば、少
  人数で大規模システム開発が行える可能性を提示しています。実際のとこ
  ろ、難しいのはデータモデリングを含む上流設計であり、そこがしっかり
  していれば、実装の工数は相当に削減できることがわかります。

  これこそ、私たちがこれまで求めていた「エンタープライズアジャイル」
  の具体的な姿ではないでしょうか。

  もちろん、異論があることは承知しています。仮にこのような超高速開発
  ツールで開発したとして、ユーザの要件を100%満たすことができるのか。
  わずかでも満たせないということがあれば、ツールを捨てて一からやり直
  しになってしまう。そのようなリスクを抱えることはできない。
  開発の立場として、おっしゃっていることはよくわかります。

  しかし、このイベントの主催は超高速開発ツールを売らんとするベンダー
  ではありません。 日本情報システムユーザー協会(JUAS)です。ユーザの
  立場から、このようなツールが使えるかどうかの検証を行っているのです。
  そして本イベントのアンケート結果は、大変好評であったと伺っています。

  ユーザ自身がこのようなツールを使おうと模索されている中で、コンサル
  タントや開発に関わる立場の方々はどうするべきでしょうか。私はそろそ
  ろ真剣に、このような開発手法のフィージビリティスタディに取り組む時
  期がきていますよ、とお伝えする立場にあります。

  是非、皆様のお知り合いに、この動画をご視聴いただいてください。そし
  て反応を伺ってください。新しいビジネスチャンスの可能性を見出せると
  確信しています。

  この「超高速開発Liveモデリング」は今年、全国各地で開催する予定です。
  多くのツールベンダーに参戦していただき、ユーザと一緒になって盛り上
  げていきたいと思います。

  皆様のご参加も大歓迎です!詳細は超高速開発コミュニティへお問い合わ
  せください。

                                 以上

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【ニュース・お知らせ】  

●BIMとIoTを融合させたビジネスで協業
    ~多様な分野で活用できるBIM-IoTソリューションを提供~

 当協会の会員である「日本システムウエア(株)」と当協会専務理事の
 (株)アクロホールディングスが経営支援している「レッドスタックジャパン」
 と「データテクノロジー(株)」の3社は、BIM(Building Information Modelin
 g)とIoTを融合させたBIM-IoTソリューションビジネスにおいて協業いたし
 ました。

 この協業は、レッドスタックジャパンの建設分野向けソリューションである
 BIMプラットフォーム「FUZOR(フゾー)」の提供ノウハウと、データテク
 ノロジーの「SenSu(センス)」をはじめとする環境センシング技術、
 日本システムウエアのIoTクラウドプラットフォーム「Toami(トアミ)」を
 活用したIoTシステム構築技術を融合し、3社の強みを生かしながらBIM-IoT
 ビジネスを積極的に推進することを目的としています。

 ★詳細は以下の日経新聞の記事をご覧ください。
   https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP474298_U8A310C1000000/

 


●超高速開発コミュニティ 総会、記念講演会の開催案内です。
 大手SierがIT業界の未来をどのように考えているのかをお聞きしたく、講師
 にお願いしました。

  ◆ 第一部・第二部 記念講演会・総会
  【日程】 平成30年4月19日(木)15:00-17:00 (受付14:30)
  【会場】 TOC有明コンベンションホール E4ホール
      http://www.toc-ariake.jp/access.html
  【内容】
    ■ 第一部 記念講演会
      講演 「IT業界の未来を読む」 (仮題)
         講師 SCSK株式会社 上席執行役員
            全社営業統括部門 戦略ソリューション営業統括本部長
            AI戦略室 副室長
               古宮 浩行様
        ■ 第二部 総会
          平成29年度活動報告と収支報告 ならびに
          平成30年度の活動計画と予算案について
 
    ◆ 懇親会
    【日程】 平成30年4月19日(木)17:00-19:00
    【会場】 ホテルサンルート有明 2F 花明
         http://www.sunrouteariake.jp/access/

     ※超高速開発コミュニティ会員限定となっております。
    【参加費】 参加費 5,000円/名
    【申込】 こちらから、お願いします。
         http://kokucheese.com/event/index/511032/

●ビジネスアナリシス方法論「GUTSY-4 紹介」セミナー (5/16)
  (株)プロセスデザインエンジニアリング開催

 ビジネスアナリシスのための国内唯一の一貫した方法論を紹介します。
  特長は、適用業務に関する標準プロセスを包含していること、およびIT要求
  開発やノウハウを形式知化したプラクティスによるWBSや技法・ツールを含
  む方法論です。

  プロセス調査・記述によって、ボトルネックを特定すれば、そのタイプによ
  って初めて、IoTやRPAなど適用すべき最新ICTソリューションが明確になり
  ます。ICTソリューションが先ではありません。
   http://process-design-eng.com/contents/speech/gutsy-4-1020.html

 


●ICT経営パートナズ協会メルマガ読者様各位
   ビジネスプロセス基本知識有料研修コース(入門レベル)ご案内
                               (有)ファイルース主催
 
  本コースは、SIベンダー様(システムユーザ企業様含む)の営業職位や
 システム技術者様の若年層の方々に製販・在庫・経理・原価等業務知識の基
 礎をご案内することを狙いとする有料研修コースです。

 旧ERP研究推進フォーラムの業務研修専任講師を過去13年間勤めておりま
 した青柳六郎太(元専修大学大学院客員教授、中小企業診断士/税理士)が
 旧フォーラム研修内容を継承して実施しております27科目のカリキュラムの
 復刻版で2018年度上期のスケジュール表を、下部URLをもってご案内させ
 て頂きます。

 生産管理、CRM等一部カリキュラムを除き、講師は、青柳六郎太が担当
 させて頂いております。

 研修料金は1カリキュラムあたりお一人15,000円を御申受けしておりますが、
 コースによっては市販教材のご購入を別途料金でお願い申しあげております。
 
 受講生は、現状ではITベンダー様の営業職、SE職の若年層の方々で、内
 容は業務プロセスの初歩的/基礎的な内容習得を主としております。

  ■直近の開催日:(6月以降年間スケジュールはコース案内参照ください
       http://www.a-sol.co.jp/service/business_seminar.html )

  
   2018/04/23(月):経営管理やBIソリューションで必要となる製販基幹系
           システムの不足情報(後戻りのない基幹系システム要求
           定義)
   2018/04/27(金):提案に使える管理会計/BI活用領域
           (用途が提案できないBI提案は失敗する)
      2018/05/10(木):生産管理の基礎知識
                          (製造業担当営業が最低限知っておかなければならな
                          い製造業経営管理の常識)
      2018/05/11(金):給与計算の基礎知識
            (人事ソリューション販売に最低限必要な給与計算の知
                          識)
      2018/05/18(金):キャッシュフロー計算とキャッシュフロー経営の知識
                         (「顧客とICT導入の定量効果を共有し受注促進する
                         ための計算パターン」受講後、キャッシュフロー軽鎖の
                         勉強が大事だと気付いた方のための研修です)
      2018/05/21(月):在庫管理の必須知識
            (基幹系システム提案に必要な最低限の常識)
    2018/05/25(金):販売/購買/在庫移動等基幹系システムから会計システム
                                    への連携機能提案に必要な会計仕訳類型の知識
             (基幹取引の仕訳パターン定義は基幹系SEの仕事)
     2018/05/30(水):顧客とICT導入の定量効果を共有し受注促進するため
                                   の計算パターン学習
              (補助金活用も学ぶ)
  ■各回共通時間:
   ・開場13:15
   ・開講13:30~17:30

  ■場所:JR秋葉原駅昭和通口から徒歩5分程度のビクタス(株)研修会場

  ■研修資料はPDFでメール配信させて頂いております。

  ■お申込事務は、(株)ATTソリューションズセミナー担当:
     business_seminar@a-sol.co.jpが代行しておりますが、コースの詳
   細は、青柳六郎太(r-aoyagi@kmd.biglobe.ne.jp)まで直接、お問い合
   わせ頂ければ幸いです。
   青柳の電話090-6346-4844です。

  ■コース案内URLは、こちらからお願いします。
    http://www.a-sol.co.jp/service/business_seminar.html

   なお、コースは実施実働5日前に定員5名に満たない場合は中止させて頂
   きます。
 

●平成29年度補正ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金申請の
 作成支援サービのご案内        
                       青柳六郎太会計事務所

 青柳六郎太会計事務所では、公認された認定支援機関として平成29年度補正
 ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金申請の作成支援サービス
 を実施しています。
 
 今現在から準備して、締切り日5月18日まで間に合う補助金御種類は、小規
 模型補助金(補助上限額500万円、補助率2分の1以内、小規模事業は2/3
 以内)とされています。補助対象経費は一定条件の機械装置費、技術導入費、
 専門家経費、クラウド利用費等が対象です。
 申請に当たっては、公認された認定支援機関の確認書提出が必要とされてい
 ます。

 当事務所の認定支援料金は、一般的な水準に基づいて申請手続支援料10万円、
 採択された場合の成功報酬=補償金の10%、採択後の報告業務支援料は別途、
 並行して必要とされる経営力向上申請支援料は10万円を申し受けております
 が、個社様毎の料金は申請内容の負荷に応じて個別ご相談に応じています。

 皆様およびご関係先でご計画案件がある場合は、ご遠慮なくご相談下さい。
 また、本制度以外の商工会議所が募集する小規模事業者持続化補助金の申請
 も5月18日が締め切りになっており、採択されやすい申請書の作成要件など
 ご相談または作成支援に応じさせて頂いております。

 またITベンダー様向けの6月4日締め切りのIT補助金申請の採択成功要件
 についてもご相談に応じております。

 284-0045 千葉県四街道市美しが丘1-29-6
 青柳六郎太税理士/中小企業診断士事務所
 お問い合わせは、090-6346-4844または
         r-aoyagi@kmd.biglobe.ne.jp へどうぞ
 

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
ご意見・ご質問等は事務局info@ictm-p.jpまでよろしくお願い致します。

なお、メルマガのバックナンバーは協会HP http://www.ictm-p.jp/
にてご覧いただく事ができます。

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